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アウトドア用コンパクトラジオ購入(ANDO AR3-467W)防滴ポケットラジオ

アウトドアでは重宝する防滴コンパクトラジオ『ANDO(アンドー) 防滴ポケットラジオ AR3-467W』を購入しました。



テント泊などの登山の時に、愛用してたSONYの短波ラジオが壊れてしまったので、ずっと山ラジオの購入を検討していました。

今回は、もう少しコンパクトで気軽に利用できるモデルが良いと思ってました。


そんな時、このラジオに出会いました。


製品仕様

AM/FMモノラルラジオ
1.30mmスピーカー
2.入数:60個
3.本体サイズ:65(W)×97(H)×27(D)mm/95g
4.個装サイズ:85(W)×150(H)×30(D)mm/130g
5.カートンサイズ:350(W)×325(H)×305(D)mm/8,300g
6.JAN:4959237511789
7.単三乾電池×2本(別売)
8.イヤホン付属
9.MADE IN CHINA
10.ラジオ電池寿命: マンガン乾電池使用時→ 連続168時間

防滴ポケットラジオ【AR3-467W】



購入動機

1.アウトドア雑誌で紹介されてたのを見て、防滴でコンパクトサイズで、ブルー系のカラーが気に入り、興味を持ちました。

2.電池が単三2本仕様(エネループが使える)で、電池の持ちも、ずば抜けて良かったのも、かなり高ポイントでした。(マンガン乾電池使用時で、驚異的な連続約168時間)

3.雑誌には、特に感度が悪いとはレビューされてなかったので、ほしくなりました。



購入記


1.地元の、家電量販店や、ホームセンターなど行くたびにチェックしたけど、どこにも置いてませんでした。

2.仕方ないので、ネットで購入しようと思ったけど、送料入れると結構割高になるので、保留状態でした。


3.そんな時、たまたま、出先で立ち寄ったお店に置いてあったので、迷わず購入しました。



購入してみて良かった点

1.大きさ、カラー、デザインは、雑誌で見た時の、好印象の通り、実物も満足でした。

2.特にサイズが気に入りました、ラジオというより、小型のハンディタイプのトランシーバーやアマチュア無線機に近い形で、魅力的です。

他社の同価格帯の機種と比較すると、よりコンパクトサイズなので、アウトドアなどに持ち出すには魅力的です。



3.まだ、試用期間が短いの、電池の持ちや、防滴の威力は実感してません、分かり次第、後日レビューしたいと思います。


購入してみて気になった点

1.とにかく、感度が良くないです。

これは、想像してたのより、かなり悪いです。


家の中では、AMはNHKの第一、第二の2局しか聞けません。

しかも、クリアにはならず、絶えず、雑音が入ります。


FMは付属のロッドアンテナを伸ばしても、全く入りません。


ただし、庭に出ると、FMは、雑音なしにクリアに出る局が多いのですが、手から離してどこかに置くと、クリアでなくなってしまいます。(人間アンテナ?)

AMは屋外でも、相変わらず、NHKの第1&第2は、はっきり出るけど、常に『ザーッ』という、雑音が入り、クリアにはなりません。

電波状況、又は、ラジオの受信状況は、利用場所によって大きく変わるので、我が家の具体例を出しても、あまり意味がないと思いますので、多少、分かり易いように他のラジオの受信状況も書いておきます。

これまで、コンパクトラジオとしては、SONYやパナソニックの実売価格2000円前後の、AM/FMツーバンドのポケットラジオを愛用してきましたが、それらは、みな、たいていの局がそこそこ聞けました。

局によって、多少の電波状況は変わりましたが、少なくとも、NHKだけは、はっきり聴けました。



肝心のアウトドアではどうなるか、今後、試したら、追加でレビュー載せたいと思います。


感度は良いに越したことありませんが、そもそも、このラジオは、自宅使用ではなく、登山などのアウトドア用に購入したので、とりあえず、雑音が入っても、NHKの第1と第2が聴ければ許容範囲です。

山では、最悪、NHKのラジオ第2の気象通報が聞ければ、OKです。

そもそも山では、NHK以外の局って入りづらいので、このラジオでも十分、山ラジオとして利用できるかもしれません。


アウトドアでは、防滴機能の方が重宝します。


2.もうひとつ気になったのが、細かい点ですが、選局ダイヤルが右(時計回りに)に回すと、選局バーが右側ではなく、左側に動くので、いつも間違えてしまいます。

たまたま、これまで使ってきたラジオが右に回すと右に動くタイプだったので、単なる慣れの問題かもしれないけど私にとっては使い勝手が悪いです。


写真で紹介

ANDO-AR3-467W


ANDO-AR3-467W

本体、イヤホン、説明書(保証書付き)が入ってます。

単三電池2本仕様ですが、電池は付属してません。

別途用意する必要があります。

エネループが使えるので便利です。

ANDO-AR3-467W

箱から出した所です。

ANDO-AR3-467W

裏側です。

操作ボタンの横には、黒字で日本語が書かれているので、操作し易いです。

ANDO-AR3-467W

バッテリー収納ボックスです。

防水パッキンがしてあります。

蓋はマイナスのドライバで締めます。

ANDO-AR3-467W

これが、バッテリのフタのネジ穴です。

マイナスのドライバがない場合、小銭で代用したくなりますが、このラジオの場合、適してません。

まず、50円、100円、500円はサイズ的に納まりません。

10円、5円、1円は、はまりますが、金属負けしてしまいそうです。

防滴機能を発揮するにはしっかり締めないと駄目なので、お金での代用は期待しないほうが良いです。

ANDO-AR3-467W

最後にイヤホン端子カバーです。

イヤホンはFMラジオのアンテナにもなります。



ANDO(アンドー) 防滴ポケットラジオ AR3-467W


お値段はネットでは8000円位しますが、山ラジオで有名なのはSONYのこちらのモデルです。




SONY FM/AM PLLシンセサイザーラジオ 山ラジオ R100MT ICF-R100MT



○追加情報 2014年8月15日更新

→ ANDOの防滴ラジオのFM感度UP

これで、FMラジオは普通に聴けるようになりました。

現在、家でも毎日聞いてます。



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ZOJIRUSHI ステンレスマグ 340ml SM-PA34-AD ディープブルーを購入しました。

旅装備&登山装備の軽量化の一環として、ZOJIRUSHI ステンレスマグ 340ml ディープブルー SM-PA34-ADを購入しました。


こちらの製品です。




ZOJIRUSHI ステンレスマグ 340ml ディープブルー SM-PA34-AD



これまで、長年に渡り、サーモスのステンレスマグボトルを愛用してました。

デザインや保温力に関してはすごく満足でしたが、とにかく、重いのが欠点でした。

今回購入した象印のボトルはとにかく軽くていいです。

重さ、デジタルキッチンはかりで量ってみたら、187gでした。(メーカーサイトには190gと表記)

ちなみに、これまで愛用してたサーモスは311gでした。


ケースにも書いてあるけど、このモデルの主な売りは、次の2点です。

1、持ち運びラクラク!軽量コンパクト
2、片手でラクラク操作!ワンタッチ・オープンタイプ


これまでのサーモスのマグボトルは、蓋を回して開けるタイプだったので、開けるのもそうだけど、開けた後の、蓋の置き場にも困る場合がありました。


さらに、飲み口が1箇所しか穴が開いてなかったので、いちいち、目で飲み口を確認しなくてはなりませんでした。


その点、こちらのモデルは、飲むには、正面のボタンを押すだけなので、楽で確実です。

うっかり押してしまわないように、オープンボタンには、ロックが付いてます。


保温能力に関しては、象印製品は、ナンバーワンだと思います。(私の個人的な使用感による)

その点、ホームセンターなどで販売している、廉価品は、お値段は、お手頃ですが、保温力では、かなり劣るような気がします。


保冷能力に関しては、現在、保冷として使ってないので、わかりません。


ネットのレビュー読む限り、保温能力同様、保冷能力も結構高そうです。


ZOJIRUSHI ステンレスマグ 【340ml】 SM-PA34-AD ディープブルー

中には、日本語の説明書と、さらに、英語や中国語など数カ国語の外国語で書かれた説明書が入ってました。



ZOJIRUSHI ステンレスマグ 【340ml】 SM-PA34-AD ディープブルー



●外部リンク

木村文乃のMy Bottle Days|CM・キャンペーン情報|生活レシピ|象印
ステンレスマグ SM-PA型|商品情報|象印



●製品情報●

容量は、0.34リットルです。

重量: 190g(メーカーサイトより)


正面のボタンの位置の最下部付近に、象印のロゴマークが入ってます。

後は、ボトル本体のサイドに、火傷注意と、運転中に飲まないでくださいという注意書きのシールが1枚貼ってあります。

裏の下部(象印のロゴのちょうど反対側)にバーコードと製品型番、容量等が書いてあるシールが貼れてます。

ボトルの底には、型番と製造番号、製造国(Made in Thailand"(タイ製))、メーカーの正式名(象印マホービン株式会社)が書かれたシールが張ってあります。

定価は、5775円ですが、ネットなら、お安いところなら、2000円台で買える所もあります。







ZOJIRUSHI ステンレスマグ 340ml ディープブルー SM-PA34-AD





BE-PAL2013年7月号のオリジナルスタッフバック(特別付録)レビュー

明らかに、付録のオリジナルスタッフバックに惹かれてBEーPAL (ビーパル) 2013年 07月号を購入しました。




BEーPAL (ビーパル) 2013年 07月号 [雑誌]


オリジナルスタッフバック BE-PAl

大きさは、雑誌と同じくらいです。

本誌の説明によると、Tシャツが2枚入るくらいの大きさだそうです。

○本誌の98ページより引用 ↓


WONDER BAG

普段使いからバックパック旅まで
毎日使いたくなるオールマイティバッグ



○特徴

1.ドローコードでクリップできる
2.たっぷり入る丸底がいい
3.着替え入れに便利
4.水を弾く加工済み

○本誌で紹介されている使用例

1.アメニティグッズ
2.ファーストエイド
3.携行食
4.着替え
5.貴重品
6.バックインバック
7.ザックの中の整理整頓
8.旅行のお供


○自分の場合の使用例を考えてみました。


1.登山、旅のスタップバックとして
2.銭湯や日帰り温泉にゆく時の、着替え入れ、又は、濡れタオル入れ
3.普段使いのカバンに入れておいて、急の雨の時に、濡らしたくないものを入れる



○本誌で紹介されていた裏ワザ →  ランタンに変身

薄い生地なので、ヘッドランプに被せると簡易ランタンとしても使用出来るそうです。

早速やってみました。




オリジナルスタッフバック BE-PAl

こちらは、登山で使っているヘッドランプにかぶせた状態です。

結構、優しい明かりになるので、試しに、寝室のスタンドに付けてみました。

ちょうど、寝室の電気スタンドを、LEDに変えたら、白系統の明かりがちょっときつく感じてたので、ちょうど良かったです。

普段、アウトドアや、旅などに行かない時は、寝室のLEDランプに被せておきます。


これだけでも、買ってよかったと思いました。


BE-PALは通常価格が650円で、今回の特別付録付きが750円なので、本誌を除くと、たったプラス100円で、このスタッフバックが手に入ることになります。

例え、本誌が必要ないと思っている方でも、スタッフバックに魅力を感じた方は、購入する価値ありそうです。





BEーPAL (ビーパル) 2013年 07月号 [雑誌]


薄手で軽くて、コンパクトに畳めるので、ちょっとカバンや、バックパックに入れておくのにも便利です。



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SONY ポータブルラジオレコーダーICZ-R51を購入しました

発売日の2013年2月21日、SONY ポータブルラジオレコーダー R51 ICZ-R51を購入しました。





2年前、前機種"SONY ポータブルラジオレコーダー 4GB R50 ICZ-R50"が発売された時も、かなり興味持ったのですが、購入には至りませんでした。




理由は、肝心のAM/FMのラジオ受信感度について、納得行くまでの情報を得ることが出来なかったのが一番大きかったです。


今回、迷うことなく、発売と同時に購入したのは、以下の理由からです。


購入の決め手

1.ラジオ依存度が増え、20件のタイマー録音機能の必要性が増した為

元々、テレビよりラジオ派でしたが、ここ2年でさらに、ラジオを聴く時間が増え、それに伴い、お気に入りの番組も増えました。

特に、深夜や昼間出かけている時の番組も録音したくなり、この手のレコーダーの必要性が強くなりました。


これまでも、MDコンポでタイマー録音してのですが、不便な点が多かったのです。


最大の課題が、タイマー録音が2件しか設定できない所でした。

3つめの番組を予約するには、その都度、常時設定してある2件のどちらかを変更しなくてはならなかったので、すごく面倒でした。

しかも、朝うっかり変更せずに出かけてしまい、帰宅後、録れてなかったなんてことも多々ありました。

さらに、録音媒体がMDなので、こちらも、録音時には、容量の空きのある、ディスクを入れておく必要があります。(コレもつい忘れがちとなります)

そこで、20件タイマー録音がセットできる、このレコーダー(前機種)に興味が湧いた時、近々、Newモデル"SONY ポータブルラジオレコーダー R51 ICZ-R51"が発売になることを知ったので、どうせならと、こちらの新機種を購入することにしました。


最初は、SONY ポータブルラジオレコーダー 4GB R50 ICZ-R50のお値段がぐっと下がると思われたので、どちらにするか、ちょっと迷いましたが、新機能を見たら、断然、"SONY ポータブルラジオレコーダー R51 ICZ-R51"しかないと思いました。


2.前機種の問題点が、かなり改良されている為

前機種から改良された点

1.内蔵メモリの容量アップ(4GBから倍の8GBへ増量)
2.バックライトボタン設置
3.本体下部に転倒防止用の足設置
4.FMラジオ用アンテナ接続ケーブル付属
5.ACアダプターの軽量化
6.起動時間の短縮
7.新たに時刻自動補正機能が付いた
8.外部入力のタイマー予約が可能。
9.電源ボタンがこれまでの凸型から凹型になり、うっかり押しが軽減



私の場合、本体メモリの増量には、あまり関係ありませんが、新たに時刻自動補正機能が付いたり、外部入力のタイマー予約が可能になった点など、魅力的な改良点が多かったのも、大きかったです。

タイマー録音は、そもそも、本体時計が正確でないと、微妙に開始や終了部分が、ずれるので、時報により定期的に補正してくる機能は、ありがたいです。

いますぐ必要性を感じるわけではありませんが、外部入力のタイマー予約が可能となったので、PCやスマホなどからネットラジオがタイマー録音できるので便利だと思います。

FMの外部アンテナもすぐには必要性は感じないかもしれませんが、あるに越したことありません。

又、これのお陰で、ある程度、電波状況が良くない地域にお住みの方も、安心して購入に踏み切れると思います。



3.ラジオ感度も結構良いという情報が得られた為

前機種の時には、満足な情報が得られなかった、感度のお情報も、得られたのと、例え、もし、FM感度が満足のゆくものでなかったとしても、外部アンテナを利用すれば大丈夫という安心感があったので、この機種が選べました。

結果的には、思っていた以上に、AM&FMともに感度良かったです。


どちらも、外部アンテナ使わず、結構綺麗に聞けます。


FMなんて局によれば、ロッドアンテナ出さなくてもおクリアに聞けます。



◎その他のコメント◎

1.内蔵メモリについて

現在、別売りので購入した16GBのSDHCカードをメインに使ってます。
本体メモリとメモリカードは切り替えられます。

最大32GBまで認識するそうです。(すべてのメーカーのカードが使えるとは限らない)


2.バッテリについて


ACアダプタ付属してます。前機種よりサイズが軽量化されたそうですが、それでも、まだ大きく感じます。
私は、単3エネループ4本で使ってます。
電池使用のメリットは、コード類をきにしなくていいので、スッキリ使えるところです。

電池の持ちに関してはまだそれ程使用頻度が多くないのでなんとも言えませんが、カタログの数値を見ると、それ程ずば抜けてよいわけではなさそうです。



まだ、1週間も使用してませんが、全体的に言って、すごく満足です。

今の所、これといって大きな不満点はありません。

強いて言えば、このモデルは縦置きを前提に作られていますが、私的には、横置きで使うことも多いので、横置きしても、アンテナの向きがもう少し自由に動かせるようになれば、なお便利な気がします。

(横置きで使用すると上部のボタンの位置も不便に感じるので、所詮、縦置き仕様で作られているので仕方ないことなのですが・・・・・)


また、後々何かあったらレビュー第二弾としてUPしたいと思います。


ICZ-R51-SONY


ICZ-R51-SONY


ICZ-R51-SONY


ICZ-R51-SONY



新機種にしてよかったと思っています。

お値段も、ネットだと15000円前後で買えます。

量販店は19000円弱+ポイント値引きというお店が多いようです。


金額だけを見れば、現段階ではネットで買ったほうがお安く買えそうです。



⇒ SONY ポータブルラジオレコーダー R51 ICZ-R51をネットでチェックしてみる。





SONYポータブルラジオICF-801でエネループを使う方法

ソニーの高感度ポータブルラジオのレビュー第三弾です。




SONY FM/AMポータブルラジオ ICF-801


前回のレビュー第二弾以来、この機種で一番気になったのが、『単2電池3本仕様』でした。

まず、単2電池自体が、私には馴染みがなく、さらに、3本という奇数本もかなり面倒です。

(大抵、電池は2本組み、4本組みで販売されているので、常に1本余る)

電源コードではなくて、乾電池派なので、単2電池3本というのが、不便極まりなかったです。

(ICF-29は、単3電池2本仕様なので、バッテリーの面では、私好み)


その後、試行錯誤の結果、こちらの機種でも、エネループが使えるようになり、今は、バッテリー面もほぼ満足です。



◎このポータブルラジオでエネループを使う方法

すでに、レビュー第一弾で書きましたが、このラジオは単3電池を単2電池に変換する、アダプターが使えませんでした。

その為、エネループが使えず、ずっと、通常の使い捨ての単2乾電池を使わざるを得ませんでした。

その後、この機種の電池フォルダーの溝が深いが為に、例え変換アダプターを使用しても、単三電池が感知しないことを知りました。

そこで、その溝に、クリップを挟んだら、普通に使えるようになりました。


エネループ変換

この様に、単2電池の方が単三電池より、プラス部分の出っ張りが長くなってます。


ソニーICF-801

そこで、単二電池の長さに溝の深さを合わせたこのラジオでは、例え変換アダプターを使っても、単三電池の場合、金属に上手く接触が出来ず、使用できませんでした。

ソニーICF-801

そこで、この溝にちょうど入るクリップを挟むと、普通に使えるようになりました。

特に、クリップを曲げたり、加工したりしなくても、電池パックの外蓋も、そのまま普通に閉まります。

また、クリップを固定するのに、ボンドや両面テープなども必要ありません。

ちょうど挟まり、ある程度固定されます。

ソニーICF-801

これで、単三電池のエネループが使用できるようになり、バッテリー問題もほぼ解決です。

ソニーICF-801

単2電池の不便さからは解消されました。

エネループが使え、エコです。


◎過去のレビュー

SONY ICF-801購入レビュー
SONY ICF-801使用レビュー(第二弾)
sony ICF-29購入レビュー


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◎使用アイテム紹介





SONY FM/AMポータブルラジオ ICF-801




SANYO NEW eneloop 単3形4本 HR-3UTGB-4

単三電池を単二電池に変換するアダプターです。




SANYO eneloop 電池スペーサー (単2タイプ2コ入り) NCS-TG2-2BP


こちらも、3本仕様のラジオの場合、2個組みを2セット購入しなくてはならないです。

しかも1本余ります。

電池なら、まだ1本余っても、探せば使い道はありますが、スペーサーが1本余っても、困ります。

個人的な意見ですが、ラジオだけでなく、すべての家電品で、乾電池の3本仕様というのは、不便だと感じます。

少し位、バッテリーの持ちが悪くなっても、私は圧倒的に2本仕様が好きです。


SONY FM/AMポータブルラジオ ICF-29を購入しました。

SONY FM/AMポータブルラジオ ICF-29を購入しました。

前回、「SONY FM/AMポータブルラジオ ICF-801」を購入し、事のほかよかったので、こちらも試してみたくなりました。

両機のどちらを購入するかで、迷っている人も多いようなので、なるべくわかりやすい両機の比較も書いてみたいと思います。




まずは、29の購入記から。


◎画像にて紹介

SONY ICR-29

このような箱に入ってます。

ICF-29

こちらが本体と、全付属品です。

①本体
②電源コード
③SONY単三マンガン電池4本
⑤マニュアル、他小冊子


<両機比較>

ICF-29

ちょっと写真がボケちゃいましたが、両機正面からの比較です。

ICF-29

全面クローズアップ画像

29は正面に、電源ボタンがあります。

ICF-29

全面クローズアップ画像

両機は向きが違います。

ICF-29

こちらが上からの比較です。

一番大きな違いは、アンテナの向きです。

ちなみに、アンテナの長さは同じです。

左上から出てるか、右側から出てるかの違いだけです。

あとは801には電源ボタンとライトボタンがあります。(29は正面にある)

ICF-29

サイド比較です。

801はすごくシンプルですが、29には、イヤホン端子がついてます。

ICF-29

最後が背面です。

29は単三電池4本、801は単二電池3本入ります。

◎受信感度について

この両機で迷っている方が一番知りたいのは、受信感度だと思います。

まだ29はそれほど聞いてないので、正確さにかけるかもしれませんが、29もかなり感度良いです。

スペックを見ると、29の方が、性能的に多少劣るようなのですが、私が聴き比べてみたところ、特に、違いは感じません。

まだ、すべての局、試してないのですが、今のところ、目立った受信状況の違いは感じていません。

made in Japanにこだわりがなければ29でも十分なような気はします。

また、違い等見つかったらUPしたいと思います。

◎29&801主な違い


◎29の主な特徴

made in China
価格4180円
バッテリーが単3電池4本
出力350W
重量700g

ネットで詳細を見る→SONY FM/AMポータブルラジオ ICF-29

◎801の主な特徴

made in Japan
価格6980円
バッテリーが単2電池3本
出力500W
重量970g
ライト(ダイヤル目盛照明)付き

ネットで詳細を見る→SONY FM/AMポータブルラジオ ICF-801

◎以前の記事

SONY ICF-801 FM/AMラジオを購入しました。
SONY FM/AMポータブルラジオ ICF-801使用レビュー第二弾


◎ネット販売店リンク

SONY FM/AMポータブルラジオ ICF-29


SONY FM/AMポータブルラジオ ICF-801使用レビュー第二弾

前回、購入記&レビュー第一弾を書きました。



SONY ICF-801 FM/AMラジオを購入しました。

その時は、まだ買って間もない時期だったので、今日は、一ヶ月以上使用してみて感じたレビュー第二弾を書いてみたいと思います。


満足度に変化はなく、特に、感度の良さには、大満足ですが、長期間使用することによって、多少気になる点も見えてきました。

今回は、1ヶ月以上使用してみて、気に入った点と、気になった点をまとめてみたいと思います。

気に入った点は、前回とかぶっている点もあります。


◎このラジオを1ヶ月以上使用してみて気に入った点

①乾電池の持ちが思ったより良い
②感度は、これまで購入したどのラジオより良い(大満足)
③シンプルな作りで、扱いやすい
④デザインも良い(シンプル)


◎このラジオを1ヶ月以上使用してみて気になった点。

①100円ショップで購入した単三電池を単二電池に変える電池パックが入らなかった。
②ラジオが大きいので、持ち運びにはちょっと不便
③タイマー機能やスリープ機能が付いてないので、夜、寝る時聴くのに不便(つけっぱなしで寝てしまう)

①②は、それ程重要ではありませんが、③については、今、一番気になっています。

ただし、対策もあります。

◎タイマー&スリープ機能対策

◎対策:⇒ 夜、寝る時だけ、乾電池ではなくて、ACアダプターを利用する

ACアダプターを使えば、市販のこの手のタイマーを利用することが出来ます。



WH3301BP 24時間くりかえしタイマー



この手のデジタルタイマー電源を利用すれば、ラジオにスリープ機能が付いてなくても、タイマーで好きな時間にラジオの電源を切れるように設定できます。

また、翌朝、ラジオの音で目覚めるようにタイマー設定もできます。

タイマーも機種によっては、オン、オフを複数設定できるモデルもあります。

私は、この手のタイマーは、小学生の頃から、夜寝る前の電気スタンドに付けて使用しています。

どうしても、布団の中で本を読むので、消し忘れが多かったのです。

ラジオで使うには、新たに、タイマーをもう1つ購入する必要ありますが、すごく便利なので近々購入しようと思ってます。

節電にもなるので、今のご時世には、ぴったりのアイテムだと思います。

⇒ デジタルタイマー電源


《愛用のSONY高感度ラジオ》



SONY FM/AMポータブルラジオ ICF-801


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SONY ICF-801 FM/AMラジオを購入しました。

ネットで殊の外評判の良い高機能ラジオ「SONY FM/AMポータブルラジオ ICF-801」を購入しました。

こちらの製品です。




結論から先に書くと、『すごく気に入りました』

◎購入理由

①とにかく、夜、東海ラジオのガッツナイターがクリアな音声で聞きたいと思ったから!!
②ネットの評判がすごく良くて、利用者のレビューを読んでいたら、思わず注文してしまいました。

◎製品紹介

SONY ICF-801

このような箱に入ってます。

開けると、ソニーの単二形マンガン乾電池(お試し用)が3本と、イヤホンが入ってます。

SONY ICF-801

さらに、奥に、電源コードと、説明書などが入ってます。

◎付属書類(4枚)

・FM/AMラジオ 取扱い説明書・保証書(日本語のみ)
・ソニーご相談窓口のご案内
・静電気に関するご注意
・取扱説明書 安全のために

本体は、ラップされてます。

SONY ICF-801

本体と付属品です。

イヤホンと、電源コードです。

SONY ICF-801

付属の電池が終わったら、単三のエネループがたくさんあるので、そちらを利用しようと思ってます。

100円ショップで、このような物を買ってきました。

単三電池を単二電池にする電池パックです。

SONY ICF-801

エネループの方が長持ちしそうです。

繰り返し充電して使えるので、使い捨てのマンガン電池よりエコだと思います(たぶん)


※追加情報  2011年7月28日 追加記入

後日、ラジオ付属のお試し用のSONYの単2電池が切れたので、早速、こちらの電池パックに単三のエネループを入れて、使おうとしたら、サイズがあいませんでした。

この電池パックの方が、単二電池よりちょっとだけ長いので、SONY FM/AMポータブルラジオ ICF-801には、収まりません。

この100円ショップ製品は、このラジオには使えないことがわかりました。

今後、電池対策は考えなくてはならないと思います。

ただし、SONYのお試し用電池は、比較的、短時間で電池切れになりましたが、その後、新たに入れた、新品のマンガン電池は、未だに持ってます。(2011年7月28日現在)

電池の持ちは思ったより良いようです。

ただし、例え、お安く変えるマンガン電池でも、やはり、使い捨てにはちょっと抵抗があります。


◎使用レビュー


①感度について

この製品の購入をお考えの人が一番知りたい情報は感度だと思います。

我が家は、電波の悪い場所なのですが、一応、関東局の放送は、AMもFMも普通のラジオで聞こえます。

ただ、局によっては、雑音が入ります。(特に、家の中の電磁波の強い場所)

東海ラジオも、当然、夜だけですが、なんとか雑音が入りながらも聞けました。


早速、夜、東海ラジオを試してみましたが良いです。

普通のラジオよりクリアに聞こえました。


また、キッチンでは、冷蔵庫があるせいか、比較的、関東局も置く場所を選ばないと雑音が入ったのですが、キッチンテーブルの上に普通に置いて聞こえました。

②デザインについて

写真を見て頂ければ、分かりますが、すごくシンプルな作りです。

それがかえって良いと思います。

上部に、向かって左側に電源ボタンがあり、右側にライトボタン(ダイヤル照明スイッチ)があります。

ダイヤルメモリの下部には、AMとFMを切り替えるバンド切り替えスイッチがあります。

向かって右サイドには上部に、選局つまみ、下部に音量調整つまみがあります。

左サイドには、イヤホン端子と、AC IN端子があります。

以上です。

◎この製品の主な仕様

①電池持続時間: マンガン電池⇒FM65時間、AM70時間/アルカリ電池⇒FM170時間、AM180時間
②重量: 970g
③サイズ: 幅228.7×高さ138×奥行63.7mm
④イヤホンジャック: ミニ
⑤出力: 500mW
⑥製造国: 日本 (MADE IN JAPAN)

↓  ↓

SONY FM/AMポータブルラジオ ICF-801




これで、ドラゴンズの試合がこれまで以上にラジオで楽しめます。

ドラゴンズ

頑張れ、ドラゴンズ、優勝信じて応援してます。


◎関連製品情報

SANYO NEW eneloop 充電式ニッケル水素電池(単3形4個パック) [HR-3UTGA-4BP]
その他のエネループをチェックしてみる

◎2011年7月28日レビュー第二弾をUPしました。

⇒ SONY FM/AMポータブルラジオ ICF-801使用レビュー第二弾


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読めて聴ける英語 
伊香保温泉観光ナビ 
伊香保レポート 
Beech Forests
 







携帯ストラップ自作

最近、携帯ストラップ作りにはまってます。

ちょっと前、読書用の栞つくりにはまりましたが、最近は、携帯ストラップです。

とはいっても、こちらは、キットが販売されているので、写真を印刷するだけです。

パソコンとプリンターがあれば、どなたでも簡単にできます。

私が愛用しているのはエレコムです。

  ↓  ↓

ELECOM ストラップ作成キット/角型 EDT-ST2 


下の写真は、ペットの猫で作ったキーホルダーです。

キーホルダーもストラップと同じ値段で発売されています。

定価が1100円のところ、ネットだと700円台で買えるところもあります。

ちなみに家電量販店では約900円くらいです。

キーホルダー、ストラップともに3個入りです。

  ↓  ↓

ELECOM キーホルダー作成キット/角型 EDT-KH2

私が作ったのは、中の写真だけで、プラスチックのケースと金属の部分は、すでに出来上がっています。


携帯ストラップキット 携帯ストラップキット

こちらの、携帯ストラップとキーフォルダーのキットには、写真を印刷する用紙が入ってます。

その用紙を印刷するには、ソフトが必要ですが、私は、ラベルマイティを愛用しています。

色々な用途に使えるので、この手のソフトが一本あると重宝します。

ただし、この製品のみを印刷する場合は、無料のソフトがエレコムのサイトからダウロードできます。

詳しくは、ELECOM キーホルダー作成キット/角型 EDT-KH2の説明書に書いてあります。



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ダ・ヴィンチのシステム手帳"ラウンドファスナーDavinci DP483"を購入しました

これまでも"Davinci"のジャストリフィルサイズのミニ6穴システム手帳を使ってました。

ワイシャツのポケットにも入るスリムサイズが売りの手帳ですが、1年分のリフィルが入らないという致命的な欠点がありました。

たぶん、専用の薄いリフィルがあるのかもしれませんが、最低でも、月間、週間リフィルは1年分入らないと不便です。

さらに、住所録や、その他のリフィルが全く入らず、別に、一冊データ用のリフィルを持ち歩いていました。

そこで、今回、選んだのはもう少し厚いサイズです。

さらに、ラウンドファスナータイプで、多少、収納力のあるタイプです。

  ↓  ↓

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14mmリングタイプなので、一年分のリフィルはもちろん、これまでデータ用で持ち歩いてたリフィルも入ります。

大きさは、これまでから比べれば、大きくなっちゃいますが、持ち運びに不便なほどでもないので、満足です。

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FOMA乾電池アダプター01を買いました♪

何日か前に、ドコモの携帯用の『FOMA乾電池アダプター』を購入しました。

最初は、予備の充電池を購入しようと思ってたのですが、2台の携帯で使えるように、乾電池アダプターにしました。

乾電池なら、コンビニで買えて便利です。

値段も、予備電池が1400円くらいで、この乾電池アダプターが1900円なので、それほど変わりません。

FOMA乾電池アダプター01


コードが思っていた以上に長いです。

FOMA乾電池アダプター01

FOMA乾電池アダプター01

裏面の蓋を取ると、単三乾電池が4本入ります。

単三電池はアルカリかニッケル水素です。

ちなみに、製造は、三洋電機さんで、中国製です。


私の携帯電話の場合、充電用の端子に差しこんで使います。

充電用の端子は、ヘッドフォン用の端子でもあるので、ワンセグとかを電車の中で見る時に、この乾電池アダプターは使えません。


というか、この製品は、あくまでも、乾電池を使って、携帯電話を充電するというのが本来の使用方法です。

まだ試してないので、分かりませんが、取扱説明書には、『電源がオンのままでの充電は時間がかかります』と書いてありました。

たぶん、充電中も使用できそうです。

後で、試したらまた報告したいと思います。

ちなみに、充電時間は、ACアダプター利用時の充電より、多少時間がかかる程度だそうです。

具体的な、充電完了までの時間は、取扱説明書には明記してませんでした。


とりあえず、緊急時の充電用に、鞄に入れておこうと思っています。

近々、エネループを4本買おうと思います。




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"MY SLIM CAFEMAG"マイスリムカフェマグを購入しました♪

新たにステンレスボトルを購入しました。

今度のは、アウトドア用品でも有名なキャプテンスタッグのパール金属社の製品です。

選んだ理由は、このスリムなボディです。

これまで、私が愛用していたサーモス社のステンレスマグボトルよりかなり細いです。

こちらなら、鞄に入れても目立ちません。

容量も、これまでのサーモス製品が330mlでしたが、パール金属社の製品は約300mlです。

とりあえず、サブボトルなので、メインより、小さめなモデルを狙ってました。

この製品には200mlのさらにコンパクトなモデルもあり、最初は、200と300で迷ったのですが、200だと、持ち運びにはコンパクトで最高なのですが、容量がちょっと足りない気がしたので、300mlに決めました

300モデルでも、結構スリムなので、今となっては、正解でした。

特に、手の小さい女性などには嬉しいモデルだと思います。

スリムな分、サーモス製品などと比較すると、高さが2cmほど高くなってます。

SLIM MY CAFEMAG

パール金属社のステンレスボトルです。

私はブラックを選びました。

色や、サイズは"こちら"から選べます。

ちなみに私が購入したのはこちらです。

  ↓  ↓  ↓

マイカフェマグ スリム ダブルステンレスダイレクトマグ 300 ブラック H-6922

この製品の詳細

●容量:295ml
●定価:2100円
●保温効力: 60度以上(6時間)、83度以上(1時間)
●サイズ:(約)外径60×高さ190mm
●重量:約210g

結構、気に入ってます。

サブの予定で購入しましたが、今となっては、サーモス社の製品より、こちがメインになりつつあります。

やはり、他社製品より、スリムなボディが一番の魅力です。

それでいて、デザインやカラーも、結構いけてます。

保温力もサーモス社製品と変わらない気がします。

(実験したわけではないので、あくまでも両製品を使ってみての私の感覚ですが・・・)

  ↓  ↓

マイカフェマグ スリム ダブルステンレスダイレクトマグ 300 ブラック H-6922 結構いいです。


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象印ピカボトルでステンレスボトルを洗浄する

ステンレスマグボトルをお出かけ用のマイボトルとして愛用しています。

長期間使用すると、茶渋が付きます。

そんな時の漂白には、除菌もできるピカボトル象印 ステンレスボトル用洗浄剤 ピカボトル SB-ZA01が便利です。




ステンレス製品には、通常家庭で使っている塩素系の漂白剤は使用できません。

ステンレス製品の漂白は、酸素系の漂白剤を使用します。

ただし、酸素系の漂白剤って、なかなか、スーパーやホームセンターでは見つけるのが難しいです。

その点、酸素系漂白剤で、ステンレスボトル専用の漂白剤『除菌もできるピカボトル象印 ステンレスボトル用洗浄剤 ピカボトル SB-ZA01』は、比較的よく見かける製品のなので、利用しやすいです。


以前、100円ショップに売っている、ステンレスポット用の漂白剤も試した事ありますが、茶渋は全く落ちませんでした。

たぶん、通常の洗浄には使えるのでしょうけおど、茶渋が付いてしまった場合は、象印 ステンレスボトル用洗浄剤 ピカボトルが強力です。

2時間浸け置きしておくと、買った時のように綺麗になります。

お値段も、店頭販売価格は、400円前後です。

1箱に、10g×4包入りです。

1包で1リットルまでのステンレスボトルが洗浄できます。

取扱説明書には、『1リットルまでのステンレスボトルには1包使用して下さい』と書いてますが、私はいつも350mlのステンレスマグボトル2本に1包の半分ずつ入れて利用しています。

半分でも茶渋完璧に落ちます。

通常の洗浄時間は2時間です。

汚れがひどい時は、さらに長時間浸けておきます。

また、洗浄中、家族などが、うっかり飲んでしまわないように、『ただいま洗浄中』と書いたシールが付いてきます。


2時間の洗浄後、文字通りピカピカになります。

汚れ落ちたピカピカボトルを見る時は感激します。

  ↓  ↓  ↓

除菌もできるピカボトル象印 ステンレスボトル用洗浄剤 ピカボトル SB-ZA01

象印ステンレスボトル用洗浄剤ピカボトル

写真右が100円ショップで買ったステンレスポット洗浄剤です。

私が利用した100円ショップの製品は、丸1日浸けておいても、茶渋は落ちませんでした。

その点、 象印ピカボトルは、2時間浸けておくだけでピカピカです。



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三者三様

私の部屋には掛け時計が1個に、置時計が3個あります。

300-IMGP0726.jpg

左の大きなグリーン系のアナログ時計がSEIKO社製で、以前はメインの時計でした。

下の小さいアナログ時計は、CASIO社で、主に旅に持っていってました。

(もはや、旅に、コンパクト時計を持っていく必要がなくなりました)

右のデジタル時計が、現在、メインで使っている同じくCASIO社製の時計です。

こちらは、電波時計です。

とりあえず、3つ時計置いてますが、全部時間が違います。

もはや、セットしなおす気にもなりません。

もちろん、あっているのはCASIOのデジタル電波時計です。

この時計は、気温が表示されるので便利です。

しかもお値段もかなりお手ごろです。

現在、気に入ってます。

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龍 (dragon)

  • Author:龍 (dragon)
  • こんにちは、龍です。ご訪問ありがとうございます。主にハイキングと温泉を組み合わせた山旅、風景写真、登山装備などを紹介しているブログです。(山旅以外の記事もあります、下のカテゴリー欄をチェックしてみてください)

    ◇趣味: 旅行、料理、登山、テニス、読書、絵画鑑賞、他多数
    ◇好きなもの: 中日ドラゴンズ、猫、読書、温泉、クラシック音楽、ブナの森、スポーツ全般

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