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ANDOの防滴ラジオのFM感度UP

前回、アウトドア用コンパクトラジオ購入(ANDO AR3-467W)防滴ポケットラジオをUPしました。

ラジオ自体は、気に入ったのですが、自宅での感度が良くなくて、家では、ほとんど使ってませんでした。

現在は、FMラジオのロッドアンテナが折れたらで書いた、工作用のコードをロッドアンテナに巻いて使っています。

このコードをつけると、家の中でも、普通にFM聴けます。


アンテナFMラジオ用

そして、100円ショップ等で売っている、余分な電話線などを綺麗に巻きつける、この手のアイテムに、余分なコードを巻きつけておきます。(2枚目の写真参照)

ANDO POCKET RADIO FM

コードに巻きつけておけば、持ち運びにも便利です。

これで、俄然、家で使う機会が増えました。


防滴なので、入浴中とかも聴けます。


2013年の11月購入なので、現在、9ヶ月くらい使ってますが、電池も持ちはかなり良いほうだと思います。


→ アウトドア用コンパクトラジオ購入(ANDO AR3-467W)防滴ポケットラジオ
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FMラジオのロッドアンテナが折れたら

以前、SONYの2台の高感度ラジオのレビューをUPしました。

こちらです。

→ SONY ICF-801 FM/AMラジオを購入しました。
→ SONY ICF-29 FM/AMラジオを購入しました。


どちらも、特に問題もなく使ってたのですが、2台とも、付属のFM用のロッドアンテナを折ってしまいました。

どうしても、FMを聴くことが多いので、ロッドアンテナを伸ばした状態で、家の中を持ち歩いたりするので、つい、ぶつけたり、落としたりしてしまいます。


当初は、修理に出して、交換してもらおうと思ったのですが、交換修理だけでも、本体価格くらいになってしまう場合もあるようなので、踏み切れませんでした。

そこで、最初は、針金を適当な長さに切って、ロッドアンテナの折れた所に差して、使ってました。

聴くのは問題ないのですが、やはり、移動の邪魔になります。


そこで、今は、こちらに落ち着きました。

工作用コード




たぶん、男性は、小学生の時とか、工作でモーターをつないだり、豆電球をつけたりしたことがある人も多いかもしれませんが、その時に使う工作用のコードです。

私は、ホームセンターで購入しました。

あまり、小さいお店には置いて無いけど、ちょっと大きめなホームセンターには、たいてい置いてあると思います。

後は、模型の専門店とかにもあると思います。


ネットでも買えますが、本体価格より、送料の方が高額になる可能性が高いので、まずは、ホームセンターをチェックするのが良いかと思います。


→ ELPA 工作用コード 5m レッド HK-WS12H(R)




こちらの線をロッドアンテナに巻きつけるだけです。

私は、折れたアンテナが邪魔なので、ロッドアンテナを撤去して、その穴に、このコードを結びました。


こちらのコードのメリットは、針金のように、硬く無いので、持ち運ぶ時、何かと楽です。



この手のコードが手に入らない場合は、壊れたヘッドフォンや、使わなくなったイヤフォンなどのコードでも代用できます。



その後、このコードアンテナが便利なので、前回紹介した、こちらのラジオにもつけてみました。

→ アウトドア用コンパクトラジオ購入(ANDO AR3-467W)防滴ポケットラジオ









アウトドア用コンパクトラジオ購入(ANDO AR3-467W)防滴ポケットラジオ

アウトドアでは重宝する防滴コンパクトラジオ『ANDO(アンドー) 防滴ポケットラジオ AR3-467W』を購入しました。



テント泊などの登山の時に、愛用してたSONYの短波ラジオが壊れてしまったので、ずっと山ラジオの購入を検討していました。

今回は、もう少しコンパクトで気軽に利用できるモデルが良いと思ってました。


そんな時、このラジオに出会いました。


製品仕様

AM/FMモノラルラジオ
1.30mmスピーカー
2.入数:60個
3.本体サイズ:65(W)×97(H)×27(D)mm/95g
4.個装サイズ:85(W)×150(H)×30(D)mm/130g
5.カートンサイズ:350(W)×325(H)×305(D)mm/8,300g
6.JAN:4959237511789
7.単三乾電池×2本(別売)
8.イヤホン付属
9.MADE IN CHINA
10.ラジオ電池寿命: マンガン乾電池使用時→ 連続168時間

防滴ポケットラジオ【AR3-467W】



購入動機

1.アウトドア雑誌で紹介されてたのを見て、防滴でコンパクトサイズで、ブルー系のカラーが気に入り、興味を持ちました。

2.電池が単三2本仕様(エネループが使える)で、電池の持ちも、ずば抜けて良かったのも、かなり高ポイントでした。(マンガン乾電池使用時で、驚異的な連続約168時間)

3.雑誌には、特に感度が悪いとはレビューされてなかったので、ほしくなりました。



購入記


1.地元の、家電量販店や、ホームセンターなど行くたびにチェックしたけど、どこにも置いてませんでした。

2.仕方ないので、ネットで購入しようと思ったけど、送料入れると結構割高になるので、保留状態でした。


3.そんな時、たまたま、出先で立ち寄ったお店に置いてあったので、迷わず購入しました。



購入してみて良かった点

1.大きさ、カラー、デザインは、雑誌で見た時の、好印象の通り、実物も満足でした。

2.特にサイズが気に入りました、ラジオというより、小型のハンディタイプのトランシーバーやアマチュア無線機に近い形で、魅力的です。

他社の同価格帯の機種と比較すると、よりコンパクトサイズなので、アウトドアなどに持ち出すには魅力的です。



3.まだ、試用期間が短いの、電池の持ちや、防滴の威力は実感してません、分かり次第、後日レビューしたいと思います。


購入してみて気になった点

1.とにかく、感度が良くないです。

これは、想像してたのより、かなり悪いです。


家の中では、AMはNHKの第一、第二の2局しか聞けません。

しかも、クリアにはならず、絶えず、雑音が入ります。


FMは付属のロッドアンテナを伸ばしても、全く入りません。


ただし、庭に出ると、FMは、雑音なしにクリアに出る局が多いのですが、手から離してどこかに置くと、クリアでなくなってしまいます。(人間アンテナ?)

AMは屋外でも、相変わらず、NHKの第1&第2は、はっきり出るけど、常に『ザーッ』という、雑音が入り、クリアにはなりません。

電波状況、又は、ラジオの受信状況は、利用場所によって大きく変わるので、我が家の具体例を出しても、あまり意味がないと思いますので、多少、分かり易いように他のラジオの受信状況も書いておきます。

これまで、コンパクトラジオとしては、SONYやパナソニックの実売価格2000円前後の、AM/FMツーバンドのポケットラジオを愛用してきましたが、それらは、みな、たいていの局がそこそこ聞けました。

局によって、多少の電波状況は変わりましたが、少なくとも、NHKだけは、はっきり聴けました。



肝心のアウトドアではどうなるか、今後、試したら、追加でレビュー載せたいと思います。


感度は良いに越したことありませんが、そもそも、このラジオは、自宅使用ではなく、登山などのアウトドア用に購入したので、とりあえず、雑音が入っても、NHKの第1と第2が聴ければ許容範囲です。

山では、最悪、NHKのラジオ第2の気象通報が聞ければ、OKです。

そもそも山では、NHK以外の局って入りづらいので、このラジオでも十分、山ラジオとして利用できるかもしれません。


アウトドアでは、防滴機能の方が重宝します。


2.もうひとつ気になったのが、細かい点ですが、選局ダイヤルが右(時計回りに)に回すと、選局バーが右側ではなく、左側に動くので、いつも間違えてしまいます。

たまたま、これまで使ってきたラジオが右に回すと右に動くタイプだったので、単なる慣れの問題かもしれないけど私にとっては使い勝手が悪いです。


写真で紹介

ANDO-AR3-467W


ANDO-AR3-467W

本体、イヤホン、説明書(保証書付き)が入ってます。

単三電池2本仕様ですが、電池は付属してません。

別途用意する必要があります。

エネループが使えるので便利です。

ANDO-AR3-467W

箱から出した所です。

ANDO-AR3-467W

裏側です。

操作ボタンの横には、黒字で日本語が書かれているので、操作し易いです。

ANDO-AR3-467W

バッテリー収納ボックスです。

防水パッキンがしてあります。

蓋はマイナスのドライバで締めます。

ANDO-AR3-467W

これが、バッテリのフタのネジ穴です。

マイナスのドライバがない場合、小銭で代用したくなりますが、このラジオの場合、適してません。

まず、50円、100円、500円はサイズ的に納まりません。

10円、5円、1円は、はまりますが、金属負けしてしまいそうです。

防滴機能を発揮するにはしっかり締めないと駄目なので、お金での代用は期待しないほうが良いです。

ANDO-AR3-467W

最後にイヤホン端子カバーです。

イヤホンはFMラジオのアンテナにもなります。



ANDO(アンドー) 防滴ポケットラジオ AR3-467W


お値段はネットでは8000円位しますが、山ラジオで有名なのはSONYのこちらのモデルです。




SONY FM/AM PLLシンセサイザーラジオ 山ラジオ R100MT ICF-R100MT



○追加情報 2014年8月15日更新

→ ANDOの防滴ラジオのFM感度UP

これで、FMラジオは普通に聴けるようになりました。

現在、家でも毎日聞いてます。



腕時計の金属ベルトの調整法その2

以前、割りピンタイプの腕時計のベルトの調整法について書きました。

→ http://naokiryuji.blog3.fc2.com/blog-entry-92.html

今回は、割りピンではなくて、下の2枚目の写真のような形のピンのベルト調整の仕方です。

腕時計ベルト調整

この手の金属ベルトは、調整できる部分にのみ、矢印が付いてます。

写真の『ここ』と書いてある部分に隙間があるので、そこをマイナスの精密ドライバー等を入れて、スライドさせて外します。

2つ外すと1個抜くことができます。


腕時計ベルト調整


BE-PAL2013年9月号は車活用大百科!!

BE-PAL2013年9月号を購入しました。

今月号は、『乗り換えたら人生が変わった18人の現場報告・身近な自然を楽しむクルマ活用大百科』特集です。


色々な分野の方が、どのようにクルマを活用されているか写真入で紹介されてます。


アウトドア雑誌のバックパックの中身特集とか好きな方なので、他人がどのようにクルマを活用されてるか写真をみてるだけで楽しいです。



BE-PAL2013SEPTEMBER

→ BEーPAL (ビーパル) 2013年 09月号 [雑誌]




『英智スタイル48』を購入しました

久しぶりのドラゴンズネタです。

中日ドラゴンズで一番好きなプロ野球選手『英智』さんの本です。

ネットで発売を知って、内容も全く確認せずに即注文しました。



英智スタイル48


大満足です。

すでに、この本は、私の宝物です。

大切にしたいと思います。


英智スタイル48


この本にあったブックカバーを探したいと思います。


→ 英智スタイル48





ウオークマンをFMラジオ代わりにする方法

SONY ウォークマン Sシリーズ を愛用してますが、最近、新たな使い方にはまってます。

ちょっとしたドライブの時や、車旅の時のFMラジオとして重宝してます。

エンジンをかけることなく、車の中で人を待ったり、路肩に駐車してくつろぐ時など、FMラジオが一台あるとFMラジオ派の人間にとってはすごく快適なのです。


●私が、ウォークマンをコンパクトラジオ代わりに使う理由

1.コンパクトラジオが壊れてしまった 

2.中型ラジオはあるが、車で利用するにはちょっと大きすぎる
3.スマホでもラジオは聞けるが、電池消耗が激しくておもいっきり使えない
4.FMだけ聞ければ良い(ウオークマンではAMは聞けません)


●ウオークマンの使い方

ウオークマンにはFMラジオが付いているモデルがありますが、付属のヘッドホンがアンテナになるので、そのまま、ヘッドホンやイヤホン等で聞く場合には、良いのですが、私の場合、公共の場以外で、音楽を聞く時は、可能な限り、スピーカーで聞くのが好きなので、一工夫が必要となります。



100円ショップ等で、延長AVコードと簡易スピーカーを購入する


ウオークマンでFMラジオを聞く方法

こんな感じです。

この延長コードがアンテナになり、普通にFMラジオが聞けます。

私は、一番短いオーディオケーブルを購入しましたが、もっと長いのも100均には置いてます。

もしかしたら、コードが長いほうが、ラジオの聞こえが良くなるかもしれません。

どちらも100均で買いました。

初期投資210円です。

スピーカーにはアンプはついてないので、音はかなり小さいです。


100円ショップには置いてないけど、もし、もう少し、大きい音が必要な人は、アンプ(乾電池使用)のモデルもあります。



SANWA SUPPLY MM-SPP4SBL ポータブルスピーカー(スポーティーブルー)





Divoom バッテリー搭載 3W×2出力 MP3プレーヤー&スピーカー iTour-Boom Black




●コンパクトラジオ



Panasonic FM/AM 2バンドラジオ シルバー RF-P150A-S

この手のコンパクトラジオを一台購入すれば済むことなのですが、なるべく、これ以上ものを増やしたくないのと、ある程度、今あるもので、工夫してやってゆくのも楽しいのではという考えのもと、今回は、コンパクトラジオの購入を控えました。

国内有名メーカー製で、AM&FMのコンパクトラジオは、家電量販店なら2000円前後、ネットの場合、1600円位から購入出来ます。



●ドックスピーカーではラジオが聞けない!!


ウオークマンを専用のSONY ウォークマン用ドックスピーカー防水タイプ ブルー RDP-NWR100/Lに入れると、アンテナが接続できないので、FMラジオが聞けなくなってしまいます。

そのため、先に紹介したオーディオケーブル(延長コード)を利用して簡易スピーカーをつけると、FMラジオがイヤホン無しで聴けるようになり便利ですs。





●関連リンク

ウォークマン購入記


●ウオークマンSシリーズ最新モデル




SONY ウォークマン Sシリーズ [メモリータイプ] ワイヤレスヘッドホン付 8GB ブルー NW-S764BT/L

『旅ノート・散歩ノートのつくりかた』レビュー

今年近買った旅本では、一番のお気に入りです。





歩くのがもっと楽しくなる 旅ノート・散歩ノートのつくりかた


この本の作者は、『情報は1冊のノートにまとめなさい 100円でつくる万能「情報整理ノート」 (Nanaブックス)』&『読書は1冊のノートにまとめなさい 100円ノートで確実に頭に落とすインストール・リーディング (Nanaブックス)』などの著者の奥野宣之さんです。

本のタイトルと作者が奥野宣之さんというだけで、チュックせずに注文しました。


旅ノート・散歩ノートのつくりかた

2冊並べてみました。

旅ノートの方がサイズが大きいです。(A5版)


旅ノート・散歩ノートのつくりかた



写真も結構多いです。

ちなみに全部カラー写真で綺麗です。


旅ノート・散歩ノートのつくりかた

散歩に便利なツールや、お役立ちグッズも写真で紹介されてます。


●参考リンク

2013年7月10日(水)のNHK総合ひるまえほっとに奥野宣之さん登場!!

ひるまえ ほっと | NHK@首都圏

http://www.nhk.or.jp/shutoken/hirumae/


●書籍リンク

歩くのがもっと楽しくなる 旅ノート・散歩ノートのつくりかた




●その他の奥野宣之さんの本

できる人はなぜ「情報」を捨てるのか (講談社プルスアルファ文庫)
「処方せん」的読書術 心を強くする読み方、選び方、使い方 (oneテーマ21)
仕事の成果が激変する 知的生産ワークアウト―あなたが逆転するための73のメニュー
新書3冊でできる「自分の考え」のつくり方 (青春新書PLAY BOOKS)








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ZOJIRUSHI ステンレスマグ 340ml SM-PA34-AD ディープブルーを購入しました。

旅装備&登山装備の軽量化の一環として、ZOJIRUSHI ステンレスマグ 340ml ディープブルー SM-PA34-ADを購入しました。


こちらの製品です。




ZOJIRUSHI ステンレスマグ 340ml ディープブルー SM-PA34-AD



これまで、長年に渡り、サーモスのステンレスマグボトルを愛用してました。

デザインや保温力に関してはすごく満足でしたが、とにかく、重いのが欠点でした。

今回購入した象印のボトルはとにかく軽くていいです。

重さ、デジタルキッチンはかりで量ってみたら、187gでした。(メーカーサイトには190gと表記)

ちなみに、これまで愛用してたサーモスは311gでした。


ケースにも書いてあるけど、このモデルの主な売りは、次の2点です。

1、持ち運びラクラク!軽量コンパクト
2、片手でラクラク操作!ワンタッチ・オープンタイプ


これまでのサーモスのマグボトルは、蓋を回して開けるタイプだったので、開けるのもそうだけど、開けた後の、蓋の置き場にも困る場合がありました。


さらに、飲み口が1箇所しか穴が開いてなかったので、いちいち、目で飲み口を確認しなくてはなりませんでした。


その点、こちらのモデルは、飲むには、正面のボタンを押すだけなので、楽で確実です。

うっかり押してしまわないように、オープンボタンには、ロックが付いてます。


保温能力に関しては、象印製品は、ナンバーワンだと思います。(私の個人的な使用感による)

その点、ホームセンターなどで販売している、廉価品は、お値段は、お手頃ですが、保温力では、かなり劣るような気がします。


保冷能力に関しては、現在、保冷として使ってないので、わかりません。


ネットのレビュー読む限り、保温能力同様、保冷能力も結構高そうです。


ZOJIRUSHI ステンレスマグ 【340ml】 SM-PA34-AD ディープブルー

中には、日本語の説明書と、さらに、英語や中国語など数カ国語の外国語で書かれた説明書が入ってました。



ZOJIRUSHI ステンレスマグ 【340ml】 SM-PA34-AD ディープブルー



●外部リンク

木村文乃のMy Bottle Days|CM・キャンペーン情報|生活レシピ|象印
ステンレスマグ SM-PA型|商品情報|象印



●製品情報●

容量は、0.34リットルです。

重量: 190g(メーカーサイトより)


正面のボタンの位置の最下部付近に、象印のロゴマークが入ってます。

後は、ボトル本体のサイドに、火傷注意と、運転中に飲まないでくださいという注意書きのシールが1枚貼ってあります。

裏の下部(象印のロゴのちょうど反対側)にバーコードと製品型番、容量等が書いてあるシールが貼れてます。

ボトルの底には、型番と製造番号、製造国(Made in Thailand"(タイ製))、メーカーの正式名(象印マホービン株式会社)が書かれたシールが張ってあります。

定価は、5775円ですが、ネットなら、お安いところなら、2000円台で買える所もあります。







ZOJIRUSHI ステンレスマグ 340ml ディープブルー SM-PA34-AD





BE-PAL2013年7月号のオリジナルスタッフバック(特別付録)レビュー

明らかに、付録のオリジナルスタッフバックに惹かれてBEーPAL (ビーパル) 2013年 07月号を購入しました。




BEーPAL (ビーパル) 2013年 07月号 [雑誌]


オリジナルスタッフバック BE-PAl

大きさは、雑誌と同じくらいです。

本誌の説明によると、Tシャツが2枚入るくらいの大きさだそうです。

○本誌の98ページより引用 ↓


WONDER BAG

普段使いからバックパック旅まで
毎日使いたくなるオールマイティバッグ



○特徴

1.ドローコードでクリップできる
2.たっぷり入る丸底がいい
3.着替え入れに便利
4.水を弾く加工済み

○本誌で紹介されている使用例

1.アメニティグッズ
2.ファーストエイド
3.携行食
4.着替え
5.貴重品
6.バックインバック
7.ザックの中の整理整頓
8.旅行のお供


○自分の場合の使用例を考えてみました。


1.登山、旅のスタップバックとして
2.銭湯や日帰り温泉にゆく時の、着替え入れ、又は、濡れタオル入れ
3.普段使いのカバンに入れておいて、急の雨の時に、濡らしたくないものを入れる



○本誌で紹介されていた裏ワザ →  ランタンに変身

薄い生地なので、ヘッドランプに被せると簡易ランタンとしても使用出来るそうです。

早速やってみました。




オリジナルスタッフバック BE-PAl

こちらは、登山で使っているヘッドランプにかぶせた状態です。

結構、優しい明かりになるので、試しに、寝室のスタンドに付けてみました。

ちょうど、寝室の電気スタンドを、LEDに変えたら、白系統の明かりがちょっときつく感じてたので、ちょうど良かったです。

普段、アウトドアや、旅などに行かない時は、寝室のLEDランプに被せておきます。


これだけでも、買ってよかったと思いました。


BE-PALは通常価格が650円で、今回の特別付録付きが750円なので、本誌を除くと、たったプラス100円で、このスタッフバックが手に入ることになります。

例え、本誌が必要ないと思っている方でも、スタッフバックに魅力を感じた方は、購入する価値ありそうです。





BEーPAL (ビーパル) 2013年 07月号 [雑誌]


薄手で軽くて、コンパクトに畳めるので、ちょっとカバンや、バックパックに入れておくのにも便利です。



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SONY ポータブルラジオレコーダーICZ-R51を購入しました

発売日の2013年2月21日、SONY ポータブルラジオレコーダー R51 ICZ-R51を購入しました。





2年前、前機種"SONY ポータブルラジオレコーダー 4GB R50 ICZ-R50"が発売された時も、かなり興味持ったのですが、購入には至りませんでした。




理由は、肝心のAM/FMのラジオ受信感度について、納得行くまでの情報を得ることが出来なかったのが一番大きかったです。


今回、迷うことなく、発売と同時に購入したのは、以下の理由からです。


購入の決め手

1.ラジオ依存度が増え、20件のタイマー録音機能の必要性が増した為

元々、テレビよりラジオ派でしたが、ここ2年でさらに、ラジオを聴く時間が増え、それに伴い、お気に入りの番組も増えました。

特に、深夜や昼間出かけている時の番組も録音したくなり、この手のレコーダーの必要性が強くなりました。


これまでも、MDコンポでタイマー録音してのですが、不便な点が多かったのです。


最大の課題が、タイマー録音が2件しか設定できない所でした。

3つめの番組を予約するには、その都度、常時設定してある2件のどちらかを変更しなくてはならなかったので、すごく面倒でした。

しかも、朝うっかり変更せずに出かけてしまい、帰宅後、録れてなかったなんてことも多々ありました。

さらに、録音媒体がMDなので、こちらも、録音時には、容量の空きのある、ディスクを入れておく必要があります。(コレもつい忘れがちとなります)

そこで、20件タイマー録音がセットできる、このレコーダー(前機種)に興味が湧いた時、近々、Newモデル"SONY ポータブルラジオレコーダー R51 ICZ-R51"が発売になることを知ったので、どうせならと、こちらの新機種を購入することにしました。


最初は、SONY ポータブルラジオレコーダー 4GB R50 ICZ-R50のお値段がぐっと下がると思われたので、どちらにするか、ちょっと迷いましたが、新機能を見たら、断然、"SONY ポータブルラジオレコーダー R51 ICZ-R51"しかないと思いました。


2.前機種の問題点が、かなり改良されている為

前機種から改良された点

1.内蔵メモリの容量アップ(4GBから倍の8GBへ増量)
2.バックライトボタン設置
3.本体下部に転倒防止用の足設置
4.FMラジオ用アンテナ接続ケーブル付属
5.ACアダプターの軽量化
6.起動時間の短縮
7.新たに時刻自動補正機能が付いた
8.外部入力のタイマー予約が可能。
9.電源ボタンがこれまでの凸型から凹型になり、うっかり押しが軽減



私の場合、本体メモリの増量には、あまり関係ありませんが、新たに時刻自動補正機能が付いたり、外部入力のタイマー予約が可能になった点など、魅力的な改良点が多かったのも、大きかったです。

タイマー録音は、そもそも、本体時計が正確でないと、微妙に開始や終了部分が、ずれるので、時報により定期的に補正してくる機能は、ありがたいです。

いますぐ必要性を感じるわけではありませんが、外部入力のタイマー予約が可能となったので、PCやスマホなどからネットラジオがタイマー録音できるので便利だと思います。

FMの外部アンテナもすぐには必要性は感じないかもしれませんが、あるに越したことありません。

又、これのお陰で、ある程度、電波状況が良くない地域にお住みの方も、安心して購入に踏み切れると思います。



3.ラジオ感度も結構良いという情報が得られた為

前機種の時には、満足な情報が得られなかった、感度のお情報も、得られたのと、例え、もし、FM感度が満足のゆくものでなかったとしても、外部アンテナを利用すれば大丈夫という安心感があったので、この機種が選べました。

結果的には、思っていた以上に、AM&FMともに感度良かったです。


どちらも、外部アンテナ使わず、結構綺麗に聞けます。


FMなんて局によれば、ロッドアンテナ出さなくてもおクリアに聞けます。



◎その他のコメント◎

1.内蔵メモリについて

現在、別売りので購入した16GBのSDHCカードをメインに使ってます。
本体メモリとメモリカードは切り替えられます。

最大32GBまで認識するそうです。(すべてのメーカーのカードが使えるとは限らない)


2.バッテリについて


ACアダプタ付属してます。前機種よりサイズが軽量化されたそうですが、それでも、まだ大きく感じます。
私は、単3エネループ4本で使ってます。
電池使用のメリットは、コード類をきにしなくていいので、スッキリ使えるところです。

電池の持ちに関してはまだそれ程使用頻度が多くないのでなんとも言えませんが、カタログの数値を見ると、それ程ずば抜けてよいわけではなさそうです。



まだ、1週間も使用してませんが、全体的に言って、すごく満足です。

今の所、これといって大きな不満点はありません。

強いて言えば、このモデルは縦置きを前提に作られていますが、私的には、横置きで使うことも多いので、横置きしても、アンテナの向きがもう少し自由に動かせるようになれば、なお便利な気がします。

(横置きで使用すると上部のボタンの位置も不便に感じるので、所詮、縦置き仕様で作られているので仕方ないことなのですが・・・・・)


また、後々何かあったらレビュー第二弾としてUPしたいと思います。


ICZ-R51-SONY


ICZ-R51-SONY


ICZ-R51-SONY


ICZ-R51-SONY



新機種にしてよかったと思っています。

お値段も、ネットだと15000円前後で買えます。

量販店は19000円弱+ポイント値引きというお店が多いようです。


金額だけを見れば、現段階ではネットで買ったほうがお安く買えそうです。



⇒ SONY ポータブルラジオレコーダー R51 ICZ-R51をネットでチェックしてみる。





SONYポータブルラジオICF-801でエネループを使う方法

ソニーの高感度ポータブルラジオのレビュー第三弾です。




SONY FM/AMポータブルラジオ ICF-801


前回のレビュー第二弾以来、この機種で一番気になったのが、『単2電池3本仕様』でした。

まず、単2電池自体が、私には馴染みがなく、さらに、3本という奇数本もかなり面倒です。

(大抵、電池は2本組み、4本組みで販売されているので、常に1本余る)

電源コードではなくて、乾電池派なので、単2電池3本というのが、不便極まりなかったです。

(ICF-29は、単3電池2本仕様なので、バッテリーの面では、私好み)


その後、試行錯誤の結果、こちらの機種でも、エネループが使えるようになり、今は、バッテリー面もほぼ満足です。



◎このポータブルラジオでエネループを使う方法

すでに、レビュー第一弾で書きましたが、このラジオは単3電池を単2電池に変換する、アダプターが使えませんでした。

その為、エネループが使えず、ずっと、通常の使い捨ての単2乾電池を使わざるを得ませんでした。

その後、この機種の電池フォルダーの溝が深いが為に、例え変換アダプターを使用しても、単三電池が感知しないことを知りました。

そこで、その溝に、クリップを挟んだら、普通に使えるようになりました。


エネループ変換

この様に、単2電池の方が単三電池より、プラス部分の出っ張りが長くなってます。


ソニーICF-801

そこで、単二電池の長さに溝の深さを合わせたこのラジオでは、例え変換アダプターを使っても、単三電池の場合、金属に上手く接触が出来ず、使用できませんでした。

ソニーICF-801

そこで、この溝にちょうど入るクリップを挟むと、普通に使えるようになりました。

特に、クリップを曲げたり、加工したりしなくても、電池パックの外蓋も、そのまま普通に閉まります。

また、クリップを固定するのに、ボンドや両面テープなども必要ありません。

ちょうど挟まり、ある程度固定されます。

ソニーICF-801

これで、単三電池のエネループが使用できるようになり、バッテリー問題もほぼ解決です。

ソニーICF-801

単2電池の不便さからは解消されました。

エネループが使え、エコです。


◎過去のレビュー

SONY ICF-801購入レビュー
SONY ICF-801使用レビュー(第二弾)
sony ICF-29購入レビュー


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◎使用アイテム紹介





SONY FM/AMポータブルラジオ ICF-801




SANYO NEW eneloop 単3形4本 HR-3UTGB-4

単三電池を単二電池に変換するアダプターです。




SANYO eneloop 電池スペーサー (単2タイプ2コ入り) NCS-TG2-2BP


こちらも、3本仕様のラジオの場合、2個組みを2セット購入しなくてはならないです。

しかも1本余ります。

電池なら、まだ1本余っても、探せば使い道はありますが、スペーサーが1本余っても、困ります。

個人的な意見ですが、ラジオだけでなく、すべての家電品で、乾電池の3本仕様というのは、不便だと感じます。

少し位、バッテリーの持ちが悪くなっても、私は圧倒的に2本仕様が好きです。


マウリッツハイス美術館展に行って来ました。

2012年7月13日の金曜日、仏滅、リニューアルオープンした東京都美術館で開催中の『リニューアルオープン記念「マウリッツハイス美術館展 オランダ・フランドル絵画の至宝」』に行って来ました。

閉館間際が比較的空いているという意見もありましたが、あえて、いつものように、開館時間前に並んで、見ることにしました。

9:30開館ということで、8:30頃行きました。


すでに、かなりの多くの方が並んでいて、これでは、ゆっくり見れないなと悟りました。


数えてないのでなんとも言えませんが、60人~70人くらいはいたような気がします。(たぶん?)


通常、1時間前くらいから並んでいると、目当ての絵だけは、ゆっくり見られるのですが、今回は、目玉の絵画が別格なので、ちょっと判断が甘かったです。


結局、9時には開いたので、30分弱の待ち時間では入れました。


しかも、係の人が、作品リスト(はがきくらいの大きさの小冊子)を配ってくれたので、予め、どの絵がどこにあるかとかわかってありがたかったです。


こちらです。

マウリッツハイス美術館展作品リスト小冊子表

左の白いのが小冊子で、右は、比較するために横に置いた150円のポストカードです。


オープン待ちの列での暇つぶし(予習?)になり便利でした。


ちなみに小冊子の裏は、ドラゴンズファンで、ついでに、マウリッツハイス美術館展のオフィシャルサポーターでもある武井咲さんが、「真珠の耳飾りの少女」に扮した写真です。

小冊子の裏の写真はあえて載せません。

公式サイトでチェックして下さい。



http://www.asahi.com/mauritshuis2012/supporter/


通常、作品リストは、A4のペラペラ紙ですが、今回は小冊子でした。


思ったより待ち時間が少なく入れたので良かったのですが、オープンと同時に、全員、1階のフェルメールの『真珠の耳飾りの少女』へ向かったので、私が行った時には、すでに行列ができてました。


それでも、オープンの時は、最前列でも結構ゆっくり見れました。(牛歩くらいか?)


最後、帰る時、もう一度並んだ時は、本当に駆け足て通過くらいにしか見られませんでした。

ちょっとでも立ち止まると、『最前列は移動しながらの鑑賞になります』と係の方に言われてしまいます。


目のいい人なら、並ばなくても、見られる所の最前列に入れば、好きなだけじっくり見ることができます。


私は目が悪いので、その位置にも経ちましたが、やはり、最前列に並んで見た時の方が、はっきり見えて、感動が違いました。


好きなだけじっくり、近場で見られないのは残念でしたが、それでも、最初に並んだ時は、そこそこ見られたので、満足でした。


2回目に並んだ時も、10分待ちくらいで見られました。(駆け足気味の鑑賞なので、その分流れも速い)


リニューアルして、これまで上の階に上がるには階段がメインでしたが、エスカレーターになりました。

ただし、1階から地階への下りのエスカレーターは無いようで、その変わりエレベーターで降りることになります。


それはそれで、便利だと思います。

また、扉が付いているので、わかりづらいですが、歩きたい人は、非常階段でも降りられます。


地下、1階、2階が展示室で、2階にはギャラリーショップがあり、グッズを販売してます。


図録が2000円で、絵葉書が一枚150円(ナイロンケース付き)


フェルメールの『真珠の耳飾りの少女』は全景と、実物大の顔の部分の2種類がありました。

こちらです。

マウリッツハイス美術館展絵葉書


後は、『真珠の耳飾りの少女』や、前作品掲載ののダブルクリアファイル(500円)が3種類ほど、あります。

マウリッツハイス美術館展図録

写真左が『真珠の耳飾りの少女』のダブルクリアファイル(500円)で、写真右が図録(2000円)です。



後は、フェルメールとミッフィーのコラボグッズがありました。



◎フェルメール関連本



美術手帖 2012年6月号増刊 特集 フェルメール

『真珠の耳飾りの少女』に人が集まりすぎるので、『真珠の耳飾りの少女』は好きなだけ見られないというデメリットはありますが、そのお陰で、それ以外の絵が結構ゆっくり見られました。

フェルメールのもう一つの作品など、じっくり好きなだけ見られました。


◎マウリッツハイス美術館展公式ガイドブック



マウリッツハイス美術館展: 公式ガイドブック (AERAムック)


SONY FM/AMポータブルラジオ ICF-29を購入しました。

SONY FM/AMポータブルラジオ ICF-29を購入しました。

前回、「SONY FM/AMポータブルラジオ ICF-801」を購入し、事のほかよかったので、こちらも試してみたくなりました。

両機のどちらを購入するかで、迷っている人も多いようなので、なるべくわかりやすい両機の比較も書いてみたいと思います。




まずは、29の購入記から。


◎画像にて紹介

SONY ICR-29

このような箱に入ってます。

ICF-29

こちらが本体と、全付属品です。

①本体
②電源コード
③SONY単三マンガン電池4本
⑤マニュアル、他小冊子


<両機比較>

ICF-29

ちょっと写真がボケちゃいましたが、両機正面からの比較です。

ICF-29

全面クローズアップ画像

29は正面に、電源ボタンがあります。

ICF-29

全面クローズアップ画像

両機は向きが違います。

ICF-29

こちらが上からの比較です。

一番大きな違いは、アンテナの向きです。

ちなみに、アンテナの長さは同じです。

左上から出てるか、右側から出てるかの違いだけです。

あとは801には電源ボタンとライトボタンがあります。(29は正面にある)

ICF-29

サイド比較です。

801はすごくシンプルですが、29には、イヤホン端子がついてます。

ICF-29

最後が背面です。

29は単三電池4本、801は単二電池3本入ります。

◎受信感度について

この両機で迷っている方が一番知りたいのは、受信感度だと思います。

まだ29はそれほど聞いてないので、正確さにかけるかもしれませんが、29もかなり感度良いです。

スペックを見ると、29の方が、性能的に多少劣るようなのですが、私が聴き比べてみたところ、特に、違いは感じません。

まだ、すべての局、試してないのですが、今のところ、目立った受信状況の違いは感じていません。

made in Japanにこだわりがなければ29でも十分なような気はします。

また、違い等見つかったらUPしたいと思います。

◎29&801主な違い


◎29の主な特徴

made in China
価格4180円
バッテリーが単3電池4本
出力350W
重量700g

ネットで詳細を見る→SONY FM/AMポータブルラジオ ICF-29

◎801の主な特徴

made in Japan
価格6980円
バッテリーが単2電池3本
出力500W
重量970g
ライト(ダイヤル目盛照明)付き

ネットで詳細を見る→SONY FM/AMポータブルラジオ ICF-801

◎以前の記事

SONY ICF-801 FM/AMラジオを購入しました。
SONY FM/AMポータブルラジオ ICF-801使用レビュー第二弾


◎ネット販売店リンク

SONY FM/AMポータブルラジオ ICF-29


PEAKS10月号は、ゆっくり、深く、遠くまで。ロングトレッキング特集です。

私も、加藤 則芳さんのジョン・ミューア・トレイルを行く―バックパッキング340キロを読んで以来、ロングトレイルには興味持ってました。

PEAKS (ピークス)2011年 10月号には東北の朝日連邦縦走や、奥秩父縦走などが出てます。

今月どうしても購入したかったのは、ロングトレイルより、第二特集の小川山クロニクルが読みたかったからです。

かつて、通った小川山も、もうしばらく行ってません。

すごく懐かしい思いで読みました。

あとは、季節柄、全国の山の紅葉情報も載ってます。

もう秋ですね。

PEAKS OCT 2011


◎参考書籍リンク



PEAKS (ピークス) 2011年 10月号 [雑誌]



◎加藤さん最新本



メインの森をめざして-アパラチアン・トレイル3500キロを歩く

2011年7月出版の加藤さんの最新本です。

アメリカの14の州にまたがる全長3500kmのアパラチアン・トレイルを踏破した記録本です。


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